同居人(51)
男はポーチからコンドームを取り出すと筋肉質な身体に相応しい逞しいものに被せ、ボトルに入っていた液体をたっぷりと塗り付けた。さらにボトルの液体を指先に取って、もう一度勝彦の襞のまわりに塗り込めた。
「柔らかくなってきましたね、、、ここ、、、」男はゆっくりと襞をかき分ける。
「んんっ、、、ちょ、ちょっと、、、そんな、、、あうっ、、、」男の指が勝彦の内蔵を探る。指がもう一本入ってきた。
「ずいぶん緩んできましたよ、、、ほら、、、もう一本、、、」
「ぐっ、ぐっ、、、ぐおっ、、、」勝彦の額に汗が滲んできた。
「ほら、、、今度は、、、本物を、、、」男はゴムの膜に包まれた逞しいものをあてがうと、指を引き抜いた。ゆっくりと男のものが勝彦の内蔵をかき分けて行く。
「うっ、、、い、いた、、、ううっ、、、」
「ほら、、、力を抜いて、、、膝を、、、抱えて、、、そう、、、楽にして、、、」
「ううっ、、、うっ、、、い、いた、い、、、うううっ、、、うぅ、、、うう、、、」
「ゆっくりするから、、、大丈夫だよ、、、ほら、、、もう、、、入った、、、」
「うう、、、ううう、、、い、、、い、、、」
「ううっ、、、し、締まってるよ、、、気持ちいい、、、」
「うううっ、、、い、いい、、、」
「痛いんじゃなくて、、、いいのかい、、、気持ちいいのかい、、、」
「ううっ、、、いい、、、いい、、、」勝彦は内臓から全身に広がる快感のためうわ言のような声しか出せなかった。
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「柔らかくなってきましたね、、、ここ、、、」男はゆっくりと襞をかき分ける。
「んんっ、、、ちょ、ちょっと、、、そんな、、、あうっ、、、」男の指が勝彦の内蔵を探る。指がもう一本入ってきた。
「ずいぶん緩んできましたよ、、、ほら、、、もう一本、、、」
「ぐっ、ぐっ、、、ぐおっ、、、」勝彦の額に汗が滲んできた。
「ほら、、、今度は、、、本物を、、、」男はゴムの膜に包まれた逞しいものをあてがうと、指を引き抜いた。ゆっくりと男のものが勝彦の内蔵をかき分けて行く。
「うっ、、、い、いた、、、ううっ、、、」
「ほら、、、力を抜いて、、、膝を、、、抱えて、、、そう、、、楽にして、、、」
「ううっ、、、うっ、、、い、いた、い、、、うううっ、、、うぅ、、、うう、、、」
「ゆっくりするから、、、大丈夫だよ、、、ほら、、、もう、、、入った、、、」
「うう、、、ううう、、、い、、、い、、、」
「ううっ、、、し、締まってるよ、、、気持ちいい、、、」
「うううっ、、、い、いい、、、」
「痛いんじゃなくて、、、いいのかい、、、気持ちいいのかい、、、」
「ううっ、、、いい、、、いい、、、」勝彦は内臓から全身に広がる快感のためうわ言のような声しか出せなかった。
スポンサーサイト廃版になったブリーフ
今日は廃版になったアンダーアーマーの「白ブリーフ」です。これ、以前はスポーツショップに置いてあったのですが、今はボクサー型のしかありません。日本で売れないからなのかと思ってネットで調べてみましたけれど、アメリカでも廃版になったらしくて入手できなさそうです。一枚あれば十分なのですが、購入時にサイズを間違ってしまってLサイズ(アメリカンなので日本ではLLに相当)を買ってしまいました。
アンダーアーマーの高機能な生地で出来ている「白ブリーフ」なので、できればぴったりとフィットするサイズで穿きたいと思うのですが、残念ながらもう入手困難になってしまいました。これはこれで締め付け感がなくて、穿き心地はいいのですが、スタンダードブリーフ型のはずなのに、後ろから見るとボクサー風です。同居人(50)
乳首を弄っていた男ものは勝彦に一気に扱き上げられていた。男が分泌した透明な液で全体が濡れ、ぴちゃぴちゃと湿った音が響いている。
「うおっ、、、おおお、、、イクぜぇ、、、」男が身体を仰け反らせた。勝彦の男としては少し小さめのまるっこい手からはみ出すほどふてぶてしい男のものは赤黒く膨れあがると黄ばんだ液体を放った。濃密な液体は勝彦の腹の上に熱い感触を伝えた。
「ううっ、、、」勝彦は男のものを離すと、腹の上の黄ばんだ液体を指先で確かめていた。
「ふぅ、、、ありがと、、、」満足したのか乳首を弄っていた男が立ち上がった。股間に顔を埋めていた男もようやく顔を上げると、黄ばんだ粘稠な液体を弄る勝彦の指先をめがけ、口の中のものを吐き出した。
「あうっ、、、」勝彦の身体の上に自ら放出したものと男の唾液が混じり合ったものが降り注いだ。男は口の中のものをすべて吐き出すと、立ち上がった。股間を舐めていた男も顔を上げた。
「俺は、、、まだ満足していないよ、、、」勝彦はぼんやりと男の顔を見つめた。勝彦より少し年下のような雰囲気で、刈り込んだ頭の筋肉質な男だった。男は脇に置いてあったポーチから小さなボトルを取り出すと、透明な液体を指先に取り、今まで唇を寄せていた部分に塗り込めた。
「はうっ、、、な、何を、、、」勝彦は震えた。
「うおっ、、、おおお、、、イクぜぇ、、、」男が身体を仰け反らせた。勝彦の男としては少し小さめのまるっこい手からはみ出すほどふてぶてしい男のものは赤黒く膨れあがると黄ばんだ液体を放った。濃密な液体は勝彦の腹の上に熱い感触を伝えた。
「ううっ、、、」勝彦は男のものを離すと、腹の上の黄ばんだ液体を指先で確かめていた。
「ふぅ、、、ありがと、、、」満足したのか乳首を弄っていた男が立ち上がった。股間に顔を埋めていた男もようやく顔を上げると、黄ばんだ粘稠な液体を弄る勝彦の指先をめがけ、口の中のものを吐き出した。
「あうっ、、、」勝彦の身体の上に自ら放出したものと男の唾液が混じり合ったものが降り注いだ。男は口の中のものをすべて吐き出すと、立ち上がった。股間を舐めていた男も顔を上げた。
「俺は、、、まだ満足していないよ、、、」勝彦はぼんやりと男の顔を見つめた。勝彦より少し年下のような雰囲気で、刈り込んだ頭の筋肉質な男だった。男は脇に置いてあったポーチから小さなボトルを取り出すと、透明な液体を指先に取り、今まで唇を寄せていた部分に塗り込めた。
「はうっ、、、な、何を、、、」勝彦は震えた。
同居人(49)
乳首を舐めていた男の唇が胸から離れた。たっぷりと唾液で濡れた乳首はすぐに指で摘まれ、先端を指先で弄られている。目を閉じて声を上げ続ける勝彦は顔の前に息がかかるような気配を感じた。薄目を開けると、目の前に智樹の顔があった。
「おじさん、すっげぇ感じてるじゃん、、、」智樹が嬉しそうな顔で勝彦の顔を覗き込んだ。
「はうっ、、、はっ、、、はうんっ、、、こ、ここは、、、一体、、、あうぅ、、、」
「いいんだよ、、、おじさんみたいなエロい人が集まって楽しむとこだから、、、思いっきり声も出していいんだよ、、、ほら、感じるんだろ、、、ここも、、、」
「あう、、、あうあうあう、、、わ、私は、、、ど、どうなって、、、あっ、、、あっあぅ、、、」勝彦は再び快感がこみ上げてきて、噴き出しそうな感覚に襲われていた。
「イキそうなのか、、、あんた、しゃぶってやれよ、、、」勝彦の襞を執拗に舌先で確かめている男が後で見ている男に言った。男は黙って勝彦の太腿をかき分けて頭を突っ込むと、目的のものを口の中に納めた。
「あああ、、、あ、あ、、あ、、、ああああああ、、、、」4人の男に苛まれながら、糸を引くような声が部屋に響いた。ほどなく勝彦の身体が硬直し、布団の上で身体を仰け反らせるように痙攣させると、男の口の中のものが膨れあがり、夥しい量のかぐわしい液体で男の口を満たした。
「おじさん、すっげぇ感じてるじゃん、、、」智樹が嬉しそうな顔で勝彦の顔を覗き込んだ。
「はうっ、、、はっ、、、はうんっ、、、こ、ここは、、、一体、、、あうぅ、、、」
「いいんだよ、、、おじさんみたいなエロい人が集まって楽しむとこだから、、、思いっきり声も出していいんだよ、、、ほら、感じるんだろ、、、ここも、、、」
「あう、、、あうあうあう、、、わ、私は、、、ど、どうなって、、、あっ、、、あっあぅ、、、」勝彦は再び快感がこみ上げてきて、噴き出しそうな感覚に襲われていた。
「イキそうなのか、、、あんた、しゃぶってやれよ、、、」勝彦の襞を執拗に舌先で確かめている男が後で見ている男に言った。男は黙って勝彦の太腿をかき分けて頭を突っ込むと、目的のものを口の中に納めた。
「あああ、、、あ、あ、、あ、、、ああああああ、、、、」4人の男に苛まれながら、糸を引くような声が部屋に響いた。ほどなく勝彦の身体が硬直し、布団の上で身体を仰け反らせるように痙攣させると、男の口の中のものが膨れあがり、夥しい量のかぐわしい液体で男の口を満たした。
ジョックストラップを穿いて
今日は久しぶりにジョックストラップを穿いて行きました。垂れ気味のお尻が持ち上げられてなかなか良い感じです。最小限の部分しか覆われていない感じが気持ちよいです。



