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続立ち読み(71)

「和哉先生も、欲しいんだろ、、、」洋平くんはしゃがみ込んで、和哉先生の虚ろな目を見つめながら言いました。和哉先生は洋平くんの言葉に操られるように立ち上がると、さっきまで修行僧がしていたように、校長先生に跨がると、ゆっくりと腰を下ろして行きました。
「んっ、、、くっ、、、」和哉先生は校長先生の下腹部の上にしゃがみ込むと、校長先生の肉柱を飲み込んでいました。たっぷりと校長先生の舌で解され、緩められていた和哉先生の器官は難なく校長先生を受け入れていました。
「和哉先生も、したかったんだろ、、、お坊さんみたいに、、、」傍らに座っている洋平君は和哉先生を見つめながら言いました。
「んはっ、、、うう、、、」最も気持ちよく感じるところを探しているのか、和哉先生の腰の動きが次第に激しくなって行きました。
「どう、、、気持ちいい?」
「んあっ、、、き、気持ちいい、、、んああっ、、、」和哉先生はスクワットのような動きを始めました。
「ぐっ、、、ぐぅ、、、」校長先生が呻きました。拘束された身体の上には先ほど和哉先生が放出した生臭い液体が絡み付いて、部屋中に和哉先生の香りを放っています。放出したばかりで、和哉先生のものは情けなく皮を被って垂れ下がったまま腰の動きに合わせて揺れています。先端から糸を引くように先走りの透明な液が滴り落ちています。少し先ほど放出した白い粘液が混じっているのかもしれません。和哉先生の眉間に皺がより、苦悶の表情を浮かべながら、身体中から汗を噴き出しています。
「気持ちいいんだね、、、和哉先生、、、」
「んはぁ、、、気持ちいい、、、お尻が、、、気持ちいい、、、」和哉先生はうわ言のように繰り返しました。
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てつ(rokujizou62)

Author:てつ(rokujizou62)
五年の沈黙を破った(?)相変わらず妄想する白ブリーフの中年男。だらだらと妄想し続けています。ステテコを愛用しており、立派に中年から熟年への道を歩んでおります。最近はブリーフよりも、六尺褌や越中褌が多くなりました。ようやく水泳を再開し週2回ほど競パンで泳いでいます。黒かネイビーの競パンですが、最近はLサイズの深目のカットを愛用しています。

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