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続立ち読み(75)

「、、、こんなに、大きくして、生徒たちには見せられません、このような姿は、、、、、」校長先生の掌の熱さが濃紺の水褌を通じて伝わって来ます。
「くっ、、、す、すみません、、、」校長先生の掌が蠢き、和哉先生のものを包み込んで行きました。
「すこし、長さが足らないようですね、、、もう一度こちらの端を、、、顎の下に挟んで、、、」校長先生は水褌を解き、水褌の端を持つ校長先生の手が和哉先生の汗ばんだ胸を通って顎の下に水褌をあてがいました。
「そう、、、この辺りを挟んで、、、良いですか、、、」和哉先生は顎を引いて水褌の端を押さえると、校長先生に寄りかかってしまうような体勢になりました。校長先生の手は和哉先生の胸に張り付いた水褌を辿るように下がって行きました。
「んはぁ、、、」校長先生の掌が和哉先生の胸を探っています。
「ここを、、、しっかりこの水褌の布地で包み込んで、、、」校長先生が話すたびに和哉先生の耳に熱い息がかかります。再び濃紺の布地とともに和哉先生のものが校長先生の掌に包まれました。それは、既に肉柱と言わねばならないほど屹立していました。
「んくっ、、、」和哉先生は顎で水褌の端を押さえたまま震えていました。
「和哉先生、、、早く慣れていただかないと、、、このような状態では水褌が締められません、、、水褌を締めるだけでこのようになっているようでは、、、生徒の指導をお任せする事は出来ません、、、」握りしめられた和哉先生のものが、校長先生の掌と一緒に動き始めました。
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コメント

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校長先生、たまりませんぞ!

校長先生、あなたはなんと罪作りな!
いけませんいけませんと言いながら
いけない状態へと誘導していく・・・

わたしも校長先生の丸っこい掌に褌
ぐるみ、包まれたいですなあ。
そして校長先生の指に握られ、褌ごと
上下に扱かれたいですぞ!
もうわたしの越中褌は今ぬるぬるになっとります
からようく滑ります。

校長先生、わたしももうたまりません!

読み違い

”校長先生がどうにかされる”「無理な注文」(続36)が叶えられ、
(続72で)満足していました。
太郎さんのコメント・画像にも、ときめきました。

でも、もう少しの間、ワクワクできそうですね。
(「同居人」ファンの方、すみませんです!)



プロフィール

てつ(rokujizou62)

Author:てつ(rokujizou62)
五年の沈黙を破った(?)相変わらず妄想する白ブリーフの中年男。だらだらと妄想し続けています。ステテコを愛用しており、立派に中年から熟年への道を歩んでおります。最近はブリーフよりも、六尺褌や越中褌が多くなりました。ようやく水泳を再開し週2回ほど競パンで泳いでいます。黒かネイビーの競パンですが、最近はLサイズの深目のカットを愛用しています。

***プロフィールはこちら***


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