FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

続立ち読み(79)

「んふっ、、、」校長先生は和哉先生の暴発した肉柱の先端を丁寧に舐めとってきれいにしました。和哉先生は校長先生の頭を抱え込み、腰を引いて身を捩りながらその刺激に耐えています。ようやく校長先生が和哉先生のものを解放してくれました。それは、二回の放出で力を使い果たしたのか、先端が皮膚に覆われた状態で和哉先生の陰嚢の上におとなしくちょこんと乗っかっていました。
「さぁ、和哉先生、水褌を締め直して下さい、、、」無言だった校長先生が喉を鳴らし、口の中のものを飲み下し、にこやかに和哉先生の水褌で和哉先生のものを包み込み、前袋の形を整えました。
「は、はい、、、」呆然と和哉先生は頷きました。部活動を終えた生徒たちが夕暮れの中を帰って行く姿が校長室の窓の外に見えました。
「さぁ、こちらを引っ張って、、、うん、良いですよ、、、」校長先生に手を取られながら、なんとか和哉先生は水褌を締め直しました。
「これで、、、良いでしょうか、、、」
「はい、、、これを生徒たちに指導してください、、、生徒たちの前で、きちんと締められるよう、何度も練習しておいてください、、、」校長先生はそう言いながら、窓から差し込む夕方の光の中に照らされる濃紺の水褌を締めた和哉先生の姿をいつまでも眺めていました。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

非公開コメント

これにて

校長先生による、新採者指導が終り、
南無学園?の伝統を、和哉先生は体得するのでしょうね。

巨根願望の多いなか、
”皮被り”で一層ときめかすとは、さすがです。

(深読み)
 センバツ初出場を花道に、校長先生引退。
 「続々」で、和哉先生が、教頭に抜擢される。






プロフィール

てつ(rokujizou62)

Author:てつ(rokujizou62)
五年の沈黙を破った(?)相変わらず妄想する白ブリーフの中年男。だらだらと妄想し続けています。ステテコを愛用しており、立派に中年から熟年への道を歩んでおります。最近はブリーフよりも、六尺褌や越中褌が多くなりました。ようやく水泳を再開し週2回ほど競パンで泳いでいます。黒かネイビーの競パンですが、最近はLサイズの深目のカットを愛用しています。

***プロフィールはこちら***


ブログランキング参加中

FC2 Blog Ranking

Counter
Visitor
現在の閲覧者数:
カレンダー
06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。