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続立ち読み(81)

「さ、これで分かるだろ、、、端を顎で押さえて、水褌を股の舌にくぐらせ、腰にまわす、、、」濃紺の水褌をあてがいながらブリーフを脱ぎ、なんとか恥ずかしい部分を生徒たちに曝さずにすんだようでした。ジャージを着ていない和哉先生はよりスムーズに見ず褌を締め上げました。
「うん、、、じゃ、俺たちもやってみるか、、、」琢磨くんもジャージを脱ぎ捨てると白い布地を股間にあてがって水褌を身体に巻き付けました。まわりの生徒たちも同じようにジャージを脱ぐと、水褌を締め始めました。裸の生徒たちが、白い布地と格闘しています。和哉先生は濃紺の水褌一本の姿で生徒たちに締め方を指導して回りました。
「どうした、、、うまく行かないのか、、、」端の方でひとり、股間に布地をあてがったままもじもじと動いている生徒がいました。洋平くんでした。
「うん、、、なんだか、、、」腰に回した水褌がうまく締められないようでした。
「ここを引っ張って、、、うん、、、それで、顎の下に挟んでいるのを離して、、、こっちの端を、、、ここに通して、、、」和哉先生は洋平くんの身体に巻き付いている水褌を手にとり、指導して行きました。洋平くんの股間を覆っている前袋を整え、股の下にくぐらせると引っ張り上げました。
「ああっ、、、か、和哉先生、、、ぼ、僕、、、あああっ、、、」股間の布地を引っ張り上げられた洋平くんは情けない声を上げながら、脚をがくがく震わせました。
「ど、どうした、洋平くん、、、あ、、、あああ、、、」和哉先生は力が抜けたようになった洋平くんを抱きとめました。洋平くんの股間を覆っている前袋に大きなシミが広がっていました。
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てつ(rokujizou62)

Author:てつ(rokujizou62)
五年の沈黙を破った(?)相変わらず妄想する白ブリーフの中年男。だらだらと妄想し続けています。ステテコを愛用しており、立派に中年から熟年への道を歩んでおります。最近はブリーフよりも、六尺褌や越中褌が多くなりました。ようやく水泳を再開し週2回ほど競パンで泳いでいます。黒かネイビーの競パンですが、最近はLサイズの深目のカットを愛用しています。

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