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続立ち読み(82)

 体育館に染み付いた汗の香りに混じって青臭い香りが漂っていました。
「あぁあ、、、こいつイッちゃった、、、」何人かの生徒が和哉先生に抱えられた洋平くんの股間を見つめていました。
「ううっ、、、か、和哉先生が、、、変な事するから、、、ううっ、、、」洋平くんの目には涙が浮かんでいます。
「へぇ、、、何したんだよ、、、和哉先生、、、」
「い、いや、、、何って、、、何もしていないよ、、、」和哉先生は慌てました。
「だって、、、これがお尻に食い込んで、、、ううっ、、、」洋平くんは和哉先生を突き飛ばすように離れ、濡れた水褌を体育館の床に膝を抱えて座りました。洋平くんのの目に溜まった涙が頬を伝って流れ落ちました。
「そうなんだ、、、何もしてないって言ってるけど、和哉先生だって、お尻に食い込んだら、、、ヤバいじゃない、、、」琢磨くんが和哉先生の後に回って水褌の後褌を引っ張り上げました。
「あれぇ、、、先生も勃起してんじゃん、、、」引っ張り上げられてぴったりと張り付いた水褌の中の和哉先生のものがはっきりと見えました。30人の男の子たちに水褌一枚の姿で見つめられた和哉先生のものが水褌に締め付けられて大きくなっています。
「あっ、、、あああっ、、、や、やめて、、、」和哉先生は情けない声を上げました。琢磨くんが後褌を掴んで引っ張り上げたままゆっくりと揺すっています。締め付けられた布地から微妙な振動が敏感な部分に伝わって行きます。
「やめてっていいながら、、、濡れて来たじゃん、、、」30人の視線が和哉先生の前袋に集まりました。
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てつ(rokujizou62)

Author:てつ(rokujizou62)
五年の沈黙を破った(?)相変わらず妄想する白ブリーフの中年男。だらだらと妄想し続けています。ステテコを愛用しており、立派に中年から熟年への道を歩んでおります。最近はブリーフよりも、六尺褌や越中褌が多くなりました。ようやく水泳を再開し週2回ほど競パンで泳いでいます。黒かネイビーの競パンですが、最近はLサイズの深目のカットを愛用しています。

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