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続立ち読み(83)

「あうぅ、、、頼む、、、やめろ、、、やめてくれ、、、」和哉先生は琢磨くんに引っ張られる水褌の刺激よりも、30人の教え子たちの視線を股間に受けていることで興奮してしまっているようでした。
「やめてっていいながら、、、やめて欲しくなさそうだよ、和哉先生、、、」
「そ、そんなこと、、、ああぁ、、、だ、だめだ、、、ああああ、、、あぁああああぁぁぁ、、、」和哉先生は情けない声を体育館に響かせ、水褌を引っ張り上げられた姿を生徒たちに曝しながら、全身を硬直させました。和哉先生のものが水褌の中で律動し、濃紺の水褌に夥しい量の白濁した液が噴き出しました。白濁した液は前袋の中に納まり切れず、前袋の脇からこぼれ落ち、太腿を伝って体育館の床に流れ落ちて行きました。
「うへぇ、、、和哉先生もうイッちゃったよ、、、早ええ、、、もしかして早漏、、、」琢磨くんが後褌を引っ張り上げたまま言うと、和哉先生の痴態を見つめていた生徒たちがどっと笑いました。
「ううっ、、、」和哉先生は呻きました。30人の生徒に痴態を曝し、見つめられながら水褌の中で射精してしまったことで、嘲笑を浴び、それが再び和哉先生を興奮させているようでした。和哉先生は汚れた水褌に集まる視線が、まるで和哉先生の水褌を愛撫しているかのように感じ、汚れた水褌が再び突き上げられて行きました。
「え、ウソ、、、もしかしてまた勃起してる、、、和哉先生、、、」
「うっ、、、ううっ、、、み、見るなっ、、、」和哉先生は視線を感じながら呻きました。
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てつ(rokujizou62)

Author:てつ(rokujizou62)
五年の沈黙を破った(?)相変わらず妄想する白ブリーフの中年男。だらだらと妄想し続けています。ステテコを愛用しており、立派に中年から熟年への道を歩んでおります。最近はブリーフよりも、六尺褌や越中褌が多くなりました。ようやく水泳を再開し週2回ほど競パンで泳いでいます。黒かネイビーの競パンですが、最近はLサイズの深目のカットを愛用しています。

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