立ち読み(88)
連続して放出したため、和哉君はさすがにぐったりしたようです。再び湯につかって暖まると、私たちは脱衣場に戻って、小さな庭に向かって並べてある椅子に座り休憩しました。先ほどコンビニで買ったスポーツドリンクを取り出すと和哉君に一本渡しました。
「あ、すみません、、、」和哉君はペットボトルを受け取りました。
「和哉君には精力増強ドリンクとかの方が良かったかな、、、」
「そんな、、、」
「もう5回ぐらいイッたよな、、、さすが若いね、、、」
「そんな、、、だって、良平さんが、、、」
「でもすごいよね、、、触らないで言葉だけでイケるんだね、、、」
「良平さん、、、すごいから、、、」
「すごいって、、、なんだよ、、、」私たちはそんな話をしながら涼みました。並べてある椅子に他の人がやって来て涼み始めましたから、私たちは話を切り上げ、服を着て帰り支度を始めました。和哉君は再び大きくなってしまったものをタオルで隠しながら着替えていました。銭湯を出ると、すっかり日が暮れて暗くなっていました。幾分涼しくなった街を和哉君と並んで私の家に向かいました。そして、もう少しで私の家につくところで、ふと見ると和哉君の股間が膨れているのに気づきました。
「和哉君、元気だね、、、また大きくなっちゃったんだ、、、また誰かに見てもらいたいのかな、、、」
「そ、そんなこと、、、」
「見られたいんだろ、、、その変態な姿、、、コックリングつけた包茎チンポを勃起させているところ、、、」
「ち、違いますよ、、、ああ、、、」
「ほら、、、もうすぐそこが俺の部屋だろ、、、ここから、、、見せながら歩いてみろよ、、、」
「ええっ、、、そ、そんなこと、、、」
「やりたいんだろ、、、」私は和哉君のジャージをずり降ろしました。
「あっ、、、や、やめてください、、、」和哉君は抵抗しましたが、ランパンを押さえる手は力がなく、私のなすがままに身を任せ、下半身を剥き出しにされてしまいました。
「じゃ、俺、、、先に帰っているから、、、」私は駆け出し、和哉君の下半身を覆っていたジャージやランパンを持ったまま先に自分の部屋に帰りました。そしてしばらくすると部屋のインターホンが鳴りました。
「はい、どちら様ですか、、、」私はしらじらしく聞きました。
「、、、和哉です、、、あけてください、、、」
「どちらの、、、和哉さんですか、、、」
「そ、そんなこと、、、言わないで、、、早く、、早く、、、ああ、、、み、見られちゃいます、、、」
「見られるって、、、何をですか、、、」
「ああ、、、あ、あの、、、チンポが、、、ああ、、、」
「変態陸上部員の和哉君でしたか、、、はい、どうぞ、、、」私は鍵を開けました。和哉君は慌てて部屋に駆け込んできました。そして、そのまま剥き出しの下半身の突起から白濁したものを迸らせました。和哉君の呻き声が部屋に響きました。
「困るなぁ、、、玄関先を汚しちゃって、、、」
「す、すみません、、、そ、掃除します、、、」
「ああ、、、今夜はたっぷりと、、、働いてもらうよ、、、」私はそう言うと、和哉君を抱きしめ、部屋に招き入れました。
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「あ、すみません、、、」和哉君はペットボトルを受け取りました。
「和哉君には精力増強ドリンクとかの方が良かったかな、、、」
「そんな、、、」
「もう5回ぐらいイッたよな、、、さすが若いね、、、」
「そんな、、、だって、良平さんが、、、」
「でもすごいよね、、、触らないで言葉だけでイケるんだね、、、」
「良平さん、、、すごいから、、、」
「すごいって、、、なんだよ、、、」私たちはそんな話をしながら涼みました。並べてある椅子に他の人がやって来て涼み始めましたから、私たちは話を切り上げ、服を着て帰り支度を始めました。和哉君は再び大きくなってしまったものをタオルで隠しながら着替えていました。銭湯を出ると、すっかり日が暮れて暗くなっていました。幾分涼しくなった街を和哉君と並んで私の家に向かいました。そして、もう少しで私の家につくところで、ふと見ると和哉君の股間が膨れているのに気づきました。
「和哉君、元気だね、、、また大きくなっちゃったんだ、、、また誰かに見てもらいたいのかな、、、」
「そ、そんなこと、、、」
「見られたいんだろ、、、その変態な姿、、、コックリングつけた包茎チンポを勃起させているところ、、、」
「ち、違いますよ、、、ああ、、、」
「ほら、、、もうすぐそこが俺の部屋だろ、、、ここから、、、見せながら歩いてみろよ、、、」
「ええっ、、、そ、そんなこと、、、」
「やりたいんだろ、、、」私は和哉君のジャージをずり降ろしました。
「あっ、、、や、やめてください、、、」和哉君は抵抗しましたが、ランパンを押さえる手は力がなく、私のなすがままに身を任せ、下半身を剥き出しにされてしまいました。
「じゃ、俺、、、先に帰っているから、、、」私は駆け出し、和哉君の下半身を覆っていたジャージやランパンを持ったまま先に自分の部屋に帰りました。そしてしばらくすると部屋のインターホンが鳴りました。
「はい、どちら様ですか、、、」私はしらじらしく聞きました。
「、、、和哉です、、、あけてください、、、」
「どちらの、、、和哉さんですか、、、」
「そ、そんなこと、、、言わないで、、、早く、、早く、、、ああ、、、み、見られちゃいます、、、」
「見られるって、、、何をですか、、、」
「ああ、、、あ、あの、、、チンポが、、、ああ、、、」
「変態陸上部員の和哉君でしたか、、、はい、どうぞ、、、」私は鍵を開けました。和哉君は慌てて部屋に駆け込んできました。そして、そのまま剥き出しの下半身の突起から白濁したものを迸らせました。和哉君の呻き声が部屋に響きました。
「困るなぁ、、、玄関先を汚しちゃって、、、」
「す、すみません、、、そ、掃除します、、、」
「ああ、、、今夜はたっぷりと、、、働いてもらうよ、、、」私はそう言うと、和哉君を抱きしめ、部屋に招き入れました。
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